「Yahoo!グループとしての最先端マーケティング」シナジーマーケティング㈱

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シナジーマーケティング(以下シナマケ)は、ITマーケティング事業を展開しています。(Yahoo!JAPANグループ / 社員数約300名)

  

【こんな人にオススメ】

「広告やプロモーションの舞台裏に触れてみたい」

「Yahoo!グループのビッグデータ活用法を聞きたい」

「テクノロジー時代に活躍できる人材になりたい」

 

Yahoo!JAPANグループとしての「最先端マーケティング

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Yahoo!JAPANとシナマケの取り組みは「データドリブンマーケティングと言われるものです。

 

「データドリブンマーケティングは、実は「古くて新しい」マーケティング手法。

 

昔は近所の魚屋さんがその家族構成や好き嫌いを理解して、「今日のオススメはこれだよ!」と言ってくれました。

 

シナマケはYahoo!の「ビッグデータ」を活用することで、相手のことがよく分かって提案できる、いわば「おもてなしマーケティングを、魚屋さんのような小さな商店だけではなく大きなビジネスでも実現できる世界を目指しています。

 

事例:「伊藤久右衛門」

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京都宇治茶ブランドの伊藤久右衛門は、インターネットでの販売にも力を入れてきました。近年ではお茶を使った「スイーツ」を積極的に販売するなど、歴史ある「ブランド」を大切にしつつ、最先端のマーケティング施策にも意欲的に取り組んでいます。

 

シナマケには、「バレンタインや母の日などのイベントの際に、思ったように売上が上がらず困っている」という相談が持ち込まれました。

 

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ここでシナマケが提案したのが、①過去購入者への広告配信に加えて、②購入者と「同じ傾向」にあるユーザー層を発見して広告を配信すること。

 

これは、Yahoo!JAPANのビッグデータを活用できるからこそ実現できることで、まさに最先端のマーケティング手法で、「アドレサブル広告」(※)と言われています。

 

この施策により、伊藤久右衛門はこれまでのリスティング広告とは比べ物にならないほどの費用対効果を得ることに成功しています。

 

※「アドレサブル広告」とはアドレス(個を特定)できる広告のことを意味し、企業が持つ「顧客データ」を元に、似た特性を持つユーザーを発見し、広告を配信する最新手法です。

 

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