「国内初・世界初に挑戦し続けるITベンチャー」㈱フィードフォース

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フィードフォースは、Webマーケティング領域の国内1位プロダクト(toBの業務効率化ツール)を持つITベンチャーです。(社員数約70名)

 

【こんな人にオススメ】

「気合いと根性より、仕組みとテクノロジーで解決したい」

「新しいことに挑戦するのが純粋に好き」

「イケイケよりも落ち着いた風土のITベンチャーがいい」

 

「新しいこと」に挑戦するのが純粋に楽しい

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代表の塚田さん(写真右から2番目)は、社内に向けたメッセージとして次のように書いています。新しいことに挑戦する仕事が、心底好きでワクワクすることが伝わってきます。(以下引用)

 

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ビジネスって本来はすごく楽しいモノだと思う。テクノロジーで難しい課題に挑戦するのも楽しいし、優れたプロダクトを仲間と作るのも楽しい。

 

作ったサービスを誰かに使ってもらって、喜んでもらうのも嬉しい。それでお金をもらえるのも楽しい。未知の領域に自分の能力を限界まで使ってぎりぎりのところまでサバイバルするのも楽しい。

 

まさに大人が自分の一生の大半を費やすに値する素晴らしい活動だと思う。

 

~中略~

 

この前、フィードフォースのDNAってなんだろうという話が戦略会議の中で出て、「新しいものへ挑戦する文化」というのが多かったんだけど、それもそう。

 

新しい領域だと、ワクワクする感じとヒリヒリする感じの両方が「生きてる」っていう喜びに連結してて、そこが特に自分は楽しいんだと思う。(引用終わり)

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新しいものに挑戦したいというカルチャーがあるからこそ、フィードフォースのプロダクトは、「国内No.1」「国内初」「世界初」のものばかり。

 

たとえば自社プロダクトとして、国内シェアNo.1のデータフィード最適化サービス「DF PLUS」、国内初Googleショッピング広告の自動運用ツール「EC Booster」、同じく国内初の国内初のソーシャルログインサービス「ソーシャルPLUS」、世界初Facebookニュースフィードに動的リターゲティング広告配信サービス「Feedmatic」などがあります。

※専門用語が多いですが、「toB」向けに「Webマーケティング」領域の「業務効率化」を支援する自社プロダクトを持っているとざっくりと理解しておいてください。

  

 

自分たちの「チーム創り」も楽しむ

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フィードフォースの組織創りのキーワードは、「チームワーク」DIY精神」です。

 

DIYは「do it yourself」の略で、日常生活では日曜大工の意味合いで使われますが、彼らの場合は、「チームワークを活かして自分たちの組織を自分たちのお手製で作っていこうぜ」という意味合いです。

 

現在約70名のメンバーで、次の100名体制を目指す拡大期の今、まだまだ未整備なところばかりではあるけれど、それを自分たちの手で創っていく過程自体を楽しんでいこうというメッセージです。

 

「事業」も「チーム」も、自分たちで新しいことに挑戦して楽しんでいこうというメッセージに共感する人は、ぜひ説明会にご参加ください!