「ヒトで選ばれる不動産ベンチャー」㈱リプライス

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リプライスは、新築でも中古でもない「再生住宅」(リフォーム済み住宅)を販売しています。(社員約130名)

  

【こんな人にオススメ】

「ビジョンを持った人と働きたい」

「人を巻き込む力や、まわりの人を幸せにする力をつけたい」

「ITベンチャーよりもリアルビジネスで力をつけたい」

 

不動産を見ていなかったのに、入社を決めた人ばかり

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不動産や住宅にもともと興味はなかったけれど、「ヒトに惹かれて入社した新卒」がほとんどという一風変わった住宅ベンチャーです。

 

「この仲間と本気でやり切りたい!」

「人の喜ぶ顔が見たい。そして、それを通じて自分ももっと成長したい!」

「より成果を出せる仕組みを構築したい」

というように、それぞれ想いやキャラがだいぶ違います。

(ただし、元気系女子多め。)

 

リプライスカルチャーの根っこにある「FB文化」

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最高の仲間と「チーム感」を持ちながら全力で働いている根っこには、「FB(フィードバック)文化」があります。

 

以下、社員インタビュー記事からの抜粋です。

 

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入社してから自分のチームだけではなく、隣のチームからも当たり前にFBがもらえたりして「あれ?働きやすいぞ!」とかってに驚いていました(笑)(神大出身・女性)

 

挑戦すると決めた自分の選択を正解にできるよう、がむしゃらに頑張りましたね。1年目は自作の反省ノートを毎日書き、先輩方にFBをいただき、次はどうするかを具体的な行動ベースで落とし込んでいました。(南山大出身・男性)

 

人格やスタンスに口を出すのではなく、起こした行動に対してFBすることを大切にして接しています。相手そのものを評価するなんてできないすし、「ヒト」ではなく「コト」に対してFBをするということですね。その方が次の王道に繋がるので、成果にも本人の自信にも繋がると思います。(熊本大出身・男性)

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先輩の声

「就活では一緒に働く人に徹底的にこだわりたいと思っていました。リプライスは会う社員さんがそれぞれの言葉で想いを語ることができて、自分もこの人たちと頑張りたいと思いました。」(立命館・女)

 

「人事の高橋さんと個別面談させてもらった時に、一気に志望度上がりました!すごい話を聞くのがうまくて。その後会わせてもらった社員さんも皆いい人で、志望度上がり続けましたね(笑)」(滋賀大・男)

 

一緒に働く人を大事にして企業を選びたいと思っていました。リプライスは自分と合った風土をもっていると思い、不動産には全く興味がなかったのですが、入社を決めました。」(京産・女)

 

ベンチャーがいいと思っていたものの、ゴリゴリの会社は合わないと思っていた中で出会ったのがリプライスでした。社員の人たちの活き活きとした姿と、営業が任される仕事の幅広さに惹かれて決めました。」(関大・男)

 

「不動産に興味あったわけではなかったのですが、選考中にお会いした社員さん一人ひとりが本当にいい方だったので、自然と『この人たちと一緒に頑張りたい!』と思うようになりました。」(名城・男)

 

「不動産会社は個々人が常に競争しているイメージがありましたが、リプライスはチームで仕事しているのがよかったです。それと人事の村中さんにヒトとして惹かれたことも大きいです。」(関学・女)

 


「能力とか上辺のところだけではなくて、自分自身を見てくれていると感じました。面談では人事の高橋さんが、1時間でA4 3枚分もメモしてくれましたから(笑)」(立命・男)


「どの社員の人に会っても皆『一緒に働く人が好き』『不動産という仕事にこだわっていない』と話していて、本当に仲間が好きで働いているんだなと感じました。」(立命・女) 


「リプライスは個人ではなくチームで働いているので、部活もチームで頑張ってきた自分に合いそうだと思いました。空き家問題の解決につながる事業の社会貢献性も興味を惹かれました。」(甲南・女)


「他の会社では自分の想いや考えを話しても論理的じゃないと否定されるようなことも、否定することなく自分自身をしっかり見てくれたと思います。」(関西外国語・男)

 

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